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 よくある質問

 参加申し込みについてopics  


      参加申し込みは、どのような手続きをとればいいのですか?
      選考試験はどのような形式で行われるのですか?
      英語ができないと選考で不利になるのですか?
      第一次選考ではTOEFL/TOEICのスコアの記入が原則義務とありますが、スコアを
       持っていない場合はどうすればいいですか?
      申し込み時の在学証明書は英文でなくてはならないのですか?
      留学生も参加できますか?
      日米学生会議に関係する問い合わせは、どこにしたらよいですか?
      来春大学(大学、短期大学、専門学校)へ入学予定の者ですが、応募できますか?
      第一次選考試験に関しての諸注意
      第一次選考試験申込期間について
      第二次選考試験はどれくらい時間がかかりますか?
      第二次試験でのオンライン選考試験はどのような場合に適用されますか?
      何らかの事情で指定された期間に第二次選考試験に参加できない場合、特別な
        措置はありますか?
      2017年1月現在に高校生の場合4月からの進学先が既に決定しているのですが、
        一次選考書類の「所属」の欄には高校名か進学先の大学名どちらを記載すれば
        良いですか?
      第一次選考書類を提出し、第一次選考料も入金したのですが、応募完了メールが
        届きません。
      合格発表はいつですか?  

  事前活動について                   opics


 本会議についてopics  

        各開催地ではどのようなことをする予定でしょうか?
      本会議中に自由時間もありますか?
      参加費は15万円で確定なのですか?
      参加費にはどのような経費が含まれていますか?
      本会議と学校の試験の時期が重なった場合はどうするのですか?
      本会議中に都合が悪くなって会議参加続行が不可能になった場合は
       どうするのでしょうか?
      本会議日程は、ポスターなどに掲載されたもので確定なのでしょうか?


 参加申し込みについてopics  

 参加申し込みは、どのような手続きをとればいいのですか?

   参加申し込み受付は2017年1月18日(水)~2月23日(木)です。
   まずはウェブサイト上の  申し込みフォームに記入してください。
   実行委員より必要書類をお送りいたします。必要書類(参加申込書、小論文)に記入後、
   jasc69.recruitment@gmail.comに添付して送信してください。
   (郵送の方は、日米学生会議事務局に2017年2月23日(木)必着で送付願います)
   なお、一次選考料3,000円の振込みが確認できない場合応募完了とみなせず、失格となっ
   てしまうのでご注意ください。(振込締切:2017年2月23日(木))応募方法詳細は決定
   次第、順次掲載していきます。
    応募方法についてはこちら

 選考試験はどのような形で行われるのですか?

   第一次選考試験は参加申込書と小論文3題による書類選考であり、第一次選考試験通過
   者を対象とした第二次選考試験では個人面接、集団討論、教養試験(各々に英語を含む)
   を予定しています。

 英語ができないと選考で不利になるのですか?

   本会議で使用する言語は原則として英語であるため、意思疎通ができるある程度の英語
   力を持ち合わせていることが望ましいです。ただし、英語の能力のみが選考の合否を決
   定するわけではありません。


 第一次選考ではTOEFL/TOEICのスコアの記入が原則義務とありますが、
   スコアを持っていない場合はどうすればいいですか?

   日米学生会議では、本会議中の公式使用言語を英語としています。このため、語学力の
   参考資料として第一次選考書類提出の際にTOEIC、もしくはTOEFLのスコアについて記
   入する欄を設けています。スコアの記入は応募者全員に義務付けられています。TOEIC
   団体特別受験制度(TOEIC IP)とTOEFL団体向けテストプログラム(TOEFL ITP)の結
   果も同様に認められます。
   第二次選考に進まれた方は、選考当日にそれらの証明書のコピーを提出して頂きます。
   例外として、TOEIC、TOEFLのスコアをお持ちでない方は、一般財団法人国際教育振興
   会が運営する日米会話学院の英語能力試験(EAE:English Ability Examination)を第
   二次選考日に受験して頂きます。このテストはマークシート形式で行われ、TOEICとの
   換算表を元に応募者の英語の評価を組み入れます。

   上記の通り、スコアをお持ちでいない場合でも、第二次選考日に受験していただく英語
   能力試験(EAE)によって語学力を証明することは可能ですが、すでにお持ちのTOEICや
   TOEFLのスコアに加えてEAEを受験することによって有利になることはございませんの
   で、TOEICやTOEFLのスコアをお持ちの方は、必ずそちらを提出いただきますようお願
   いいたします。

 申し込み時の在学証明書は英文でなくてはならないのですか?

   日本語のものでかまいません。

 留学生も参加できますか?

   日本の大学、大学院の正規課程に在籍する留学生であれば、国籍を問わず、どなたでも
   参加できます。過去にも、アメリカや中国からの正規留学生が日本側参加者として会議
   に参加した例がございます。
   ただし、期限付きの交換留学生の場合は参加できません。 

 日米学生会議に関係する問い合わせは、どこにしたらよいですか?

   お問い合わせフォーム、電話、あるいはFAXにてお問い合わせください。
   お問い合わせフォーム: お問い合わせはこちらから
   
電話:03-3359-0563 / FAX03-3359-0562
 

 来春大学(短期大学、専門学校)へ入学予定の者ですが、応募できますか?

   来春に大学進学が決定している現高校3年生および既に高校を卒業されている方の応募
   も受け付けております。その場合は、進学先の大学の合格通知書等をもって在学証明書
   の代わりとさせていただきます。応募後、第二次選考試験の際に合格通知書等のコピー
   をお持ち下さい。
   ただし、仮に何らかの事情で2017年度4月時点にて、日米学生会議の募集対象となるた
   めの資格(日本国内の大学、大学院、短期大学、専門学校等に在学中の学生)を有して
   いない場合は、会議への参加資格が取り消しとなってしまいます。
   

 第一次選考に関しての諸注意

   小論文を書く際の使用言語は日本語です。その他の言語での回答は認められませんので
   ご注意ください。TOEIC、TOEFLのスコアをお持ちの方は二次選考試験の際にスコアの
   コピーをお持ちください。また、応募申込みは必要書類の提出と第一次選考料の支払い
   の両方を以て完了となります。
      
      応募方法についてはこちら

 第一次選考申込期間について

   申込期間:2017年1月18日(水)~2月23日(木)
   郵送による応募の場合    : 2月23日(木) 必着
   電子メールによる応募の場合 : 2月23日(木) 23:59まで
   第一次選考料支払いの締め切り: 2月23日(木)まで
   
      応募の流れについてはこちら  
 

 第二次選考試験はどれくらい時間がかかりますか?

   受験者の方に参加していただくのは実質1日となっています。
   第二次選考試験は京都選考(3月10日~12日)、東京選考(3月17日〜19日)の期間で行わ
   れます。
   第二次選考試験へ進まれる方には、上記の日程から希望の日程を何日か選択していただ
   きます。その中の1日で第二次選考試験にお越しいただきます。
   第二次選考試験が数日に渡って行われるといったようなことはございません。



 第二次選考試験でのオンライン選考試験はどのような場合に適用されますか?

   オンライン選考試験が適用されるのは、「教育機関、または公的な機関が認めた研修(海
   外研修、インターンシップ等)があり、且つ選考会場までに要する時間・距離に難がある
   ことを実行委員会が認めた場合」です。距離の目安は研修地などから選考会場まで直線
   距離で2,000km以上、要する時間の目安は交通機関等にばらつきもあるため、設定され
   ておりません。
   いずれの場合も、まずは実行委員会 jasc69.recruitment@gmail.com 宛に証明
   書の添付をした上で、お問い合わせください。
   オンライン選考希望者は、お問い合わせ後実行委員会の承認のご連絡を以て応募開始が
   認められます。
   なお、これには数日を要する場合がございますので、お早めのお問い合わせをお心
   がけください。



  
 何らかの事情で指定された期間に第二次選考試験に参加できない場合、
    特別な措置はありますか?

   受験者の方には京都選考(3月10日(金)〜12日(日))、東京選考(3月17日(金)〜19日(日))、
   オンライン選考(3月11日(土))のいずれかの日程に参加することが義務付けられておりま
   す。
   よって、大変申し訳ありませんが、指定された期間外での特別措置の実施はできません。

 

 2017年1月現在に高校生の場合4月からの進学先が既に決定しているの
   ですが、一次選考書類の「所属」の欄には高校名か進学先の大学名どちら
   を記載すれば良いですか?

   記載の通り、2017年1月現在に所属なさっていた学校名を記入ください。
   つまり、2017年1月現在に高校生である方は、ご自身の所属高校名を記入してください。


 
 第一次選考書類を提出し、第一次選考料も入金したのですが、応募完了
   メールが届きません。
  

   応募完了メールに関しましては、こちらのシステム上、実際に書類提出と入金を完了さ
   れて、数日経ってから連絡させていただく場合がございます。早急にお送りするよう努
   めていますが、ご理解の程宜しくお願い致します。
   ただし、1週間経っても未だに連絡がない場合は
             jasc69.recruitment@gmail.com まで一報ください。

   

 合格発表はいつですか?

   4月上旬にメールと郵送で選考試験の結果をお伝えします。

                                     

  事前活動について                   opics

 事前活動とはどのようなことをするのですか?  

   事前活動は、日米学生会議の本会議をより充実させるための、大変重要な活動です。例
   えば、5月の春合宿、6月に開催予定の防衛大学校研修、自主研修に加え、分科会ごとの
   フィールドトリップや 個人での準備等がございます。春合宿では、日本側参加者が初め
   て顔を合わせ、日米学生会議の理念やテーマ、方向性などを確認し、本格的に第69回会
   議がスタートを切ります。また、様々な方面で活躍なさっている方を講師としてお招き
   して、講演会を開催したり、勉強会を行ったりもします。個人では、分科会の事前勉強
   や英語の準備などをしておく必要があるでしょう。
   

 参加必須のプログラムを教えてください。

   参加必須のプログラムは以下の通りです。
   
   春合宿     : 2017年5月5日(金) 〜7日(日)の2泊3日で開催予定。
   防衛大学校研修 : 2017年6月上旬
   本会議直前合宿 : 2017年8月5日(土)~8月 6 日(日)
             第一サイトである京都で開催され、翌日からそのまま本会議が
             始まります。
   本会議     : 2017年8月6日(日)~8月28日(月)
(帰国日含む)

 事前活動にかかる費用は、自己負担ですか?  

   5月の春合宿、8月の本会議直前合宿では、宿泊費は全額、交通費・食費は一部、参加費
   用に含まれています。
   また6月に開催予定の防衛大学校研修では交通費の一部を日米学生会議で担いたします。
   関東在住以外の参加者には、距離に応じて飛行機、電車、長距離バス代などの一部が補
   助されます。しかし、その他の事前準備活動に関係する費用は、原則自己負担となりま
   す。
   

 事後活動とはどのようなことをするのですか?  

   会議の内容や成果を、報告書という形でまとめます。参加者が会議で得た経験などを積極
   的に表現して欲しいと考えています。報告書は、参加者、支援団体、支援企業、希望者な
   どに配布されます。また、日本側参加者は帰国後、本会議での成果などをまとめる報告会
   も予定されています。
   

 分科会活動とはどのような事をするのですか?  

   分科会活動は、本会議の中心となるもので、非常に重要な活動です。活動の進行につい
   ては、基本的にはそれぞれの分科会に任されています。昨年は、事前に書いたエッセイ
   をもとにディスカッションをしたり、本会議前に関連団体や施設を訪れるフィールドト
   リップをしたり、自発的に講演会等を企画している分科会も多く見られました。
   このような分科会活動を通して、最終的に本会議終盤に行われるフォーラムで、その成
   果を発表します。
   

 会議で使用する言語は英語なのですか?  

   本会議では原則として英語を公用語としております。春合宿など、事前活動は日本側参
   加者のみで行われるので、日本語が用いられる場面も多くありますが、しばしば英語を
   使用する機会を設け、なるべく本会議と同じような環境に慣れてもらいたいと考えてい
   ます。

 英語ができないと会議への参加は難しいのですか?  

   そのようなことはありません。ただし、本会議で使用する言語は英語であるため、より
   円滑なコミュニケーションを築くためにも、英語での意思疎通に慣れておくことは望ま
   しいでしょう。

 どの程度、英語が話せればよいのですか?  

   一概に言えませんが、最低限日常会話ができる程度の英語力が望ましいでしょう。
   しかし、アメリカ側参加者の中には日本語学習者もおりますし、また、日本側参加者の
   中に英語が流暢である人がいるので、周りにサポートを頼むことは可能です。
   極度に心配することはありません。
   

 英語に対するサポートはないのですか?  

   基本的には各参加者の努力が期待されますが、事前活動の中に、英語を使用した学習会
   を設ける予定でおります。また、英語の得意な参加者が他の参加者をサポートするなど
   本会議中は相互に助け合います。
    
                                          

 本会議についてopics  

 各開催地ではどのようなことをする予定でしょうか?

   分科会活動、フォーラムといったアカデミックな活動と、フィールドトリップ、各自の
   特技を発表するタレントショーなど、文化交流イベントも充実しています。こうした活
   動がバランスよく組み合わさるように、実行委員が工夫を凝らしてサイトプラニングを
   進めております。
       

 本会議中に自由時間もありますか?

   参加者同士の更なる交流の促進のため、本会議中に自由時間を設けています。
   ただし、決められたプログラム内に、団体から離脱して行動をすることは認められてい
   ません。     

 参加費は15万円で確定なのですか?

   日米学生会議は毎年、多くの財団、企業から賛助を受けて活動しております。
   ただし、財務状況によっては、若干の参加費の変化があることをご了承ください。

 参加費にはどのような経費が含まれていますか?

   本会議中の交通費、宿泊費、食費は全て含んでおります。また春合宿や事前合宿に関し
   ては、宿泊費は全額、食費・交通費の一部を含んでいます。

 本会議と学校の試験の時期が重なった場合はどうするのですか?

   まずは実行委員会までご相談ください。必要に応じて、主催団体の一般財団法人国際教育
   振興会より「日米学生会議参加証明書」を発行いたします。それを利用して、参加者各自
   で担当教員、大学側と代替措置等について交渉してください。

 本会議中に都合が悪くなって会議参加続行が不可能になった場合はどうするのでしょうか?

   どうしてもやむを得ない事情がある場合のみ、会議途中で参加を中断することが認めら
   れます。ただしそれはあくまでも例外であり、参加者は春合宿、防衛大学校研修、直前
   合宿、本会議の全日程に参加することが原則です。また途中で会議に参加できなくなっ
   た場合、参加費の返却は行わないのでご了承ください。
   

 本会議日程は、ポスターなどに掲載されたもので確定なのでしょうか?

   ポスター、フライヤー、リーフレットなどに記載された日程でほぼ確定と捉えていた
   だいてかまいません。ただし、活動の詳細については、今後随時決定されていきます。
   詳細につきましては、決定次第本サイトにてお知らせいたします。




  
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