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行事案内・お知らせ                      


稲門英語会会員の皆様へ
                    稲門英語会幹事長    曽我 正博
                    早稲田大学英語会幹事長 酒井 健太

 2018年度ドラマセクションIntroduction Play公演 「This Is Where We Came
In」の日程およびScriptが確定いたしましたのでご案内いたします。

         ◆◆◆ 詳細 ◆◆◆

    【日 時】
          ① 5月24日 (木)
          ② 5月25日 (金)
          ③ 5月26日 (土)
    全日、開場18時40分 開演19時となっております。
 
   ※③の公演に関しましては、OBGの皆様を優先してお席をお取り致します。
      ①,②の公演に関してもお待ちしております。

    【集 合】
         時間:18時30分
            学生会館北門前(向かいにサイゼリヤがある入り口)
         地図はこちら(早稲田大学戸山キャンパス構内案内図)

    【Cast 紹介】
        
Introduction Play Cast 紹介


         ~ あらすじ ~

  "この劇は今日10:30に始まります"
フレッドは、その看板の前で劇が開演されるのを待ち続けています。そこにネルと
いう女性が現れますが、彼女の言うことはどれもちんぷんかんぷん。「誰かがどこ
かであなたの物語を話しているから、あなたが存在する?」「私たちは2人とも同じ
お話に入っている?」何を言っているのかフレッドには分かりません。
そこに、タリサ、べサニー、アルバート、ジェンキンが現れます。彼らから話を聞
くところによると、ネルも含めた彼らは"ストーリープレイヤー"という存在であり、
そして彼らは"ストーリーテラー"という半分死にかけの老人が語る物語には絶対に
服従、言う通りに行動しなければならない、いわば言葉に支配され縛られている存
在でした。
 その事実に困惑するフレッドですが、ついに3人のストーリーテラー達がファン
ファーレと共に登場します。彼らは3人ともめちゃくちゃで、言葉を間違えたり、
お話を忘れてしまったり、お話をループさせたりして、ストーリープレイヤーたち
を振り回します。 フレッドとプレイヤー達はストーリーテラーになんとか立ち向か
おうとするのですが、はたして彼らは言葉の呪縛から解き放たれることはできるの
でしょうか?!

今回Introduction Playで公演するScriptは今年度の四大学英語劇大会と同様で
 ございますが、現在他大学とScriptの調整中のため今回の公演についてSNS等
 への投稿等はお控えください。
 ご質問等はProducerの酒井までご連絡をお願いします。


     ◆◆◆◆ IP公演にお越し下さる方 ◆◆◆◆
       
     申し込みフォーム】よりお申込みください。
  ご不明な点がございましたら、フォーム内のコメント欄にご入力ください。 
  

        I P公演申し込みフォーム

 
座席数の関係上、ご予約頂けなかった方のお席をお取りできない場合がございます。
事前のご連絡お願い致します。

同時に複数名のご予約も承ります。

Drama Section員一同、精一杯劇作りに取り組んでまいりますので、是非Introduction
Playにお越しいただき,ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。
OBGの皆様のご来場を心よりお待ちしております。
   
     早稲田大学英語会第124代幹事長兼Drama Section Producer 酒井健太         


店舗写真

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   2017 年次総会の様子


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